キスより先に・・・えっちしてっ!第2話

中に出されながら・・・キスしたいっ!

占い師の魔法によってキスを禁じられてしまった二人。


「キスがダメなら・・・」


「えっちならいいよね・・・」


と、恥ずかしそうにゆーくんに言うみい。


そして・・・


キスすらまだしていないのに、エッチしちゃうゆーくんとみい。


二人とも、初体験だから、初々しいやりとりをしながら、愛し合います。


そして、みいの恥ずかしそうな表情に耐えられなくなり、「キスしていい?」


キスしそうになるゆーくん。


そんなゆーくんに、「ダメ!」とキスを絶対に許さないみい。


「大好きなゆーくんとずっと一緒にいたいから。」


占い師の託をしっかり守るけな気なみい。


ゆーくんは、そんなけな気さと自分を思ってくれる優しさに気持ちがさらに溢れかえって、おもむろに、みいの下着を脱がせ始めます。


そして、そのままみいの身体に自分のモノを入れ込みます!


当然、処女のみいは、ちょっと苦しい表情しますが、それすら受け入れます。


「大好きなあなただから」


奥まで入れ終わると、「ハァ、ハァ」と息を荒げながら、


「ほんとにキスより先にしちゃったね」と顔を赤らめながら言う可愛いみい。


それから、愛を確かめるえっちの味を知った二人は、ことあるごとに身体を絡めあいます。


そして、その度にキスを我慢しながら、それとは裏腹に激しくなっていくエッチ。


学校でも、親のいる自宅でも、


「バレちゃうよ」


とハラハラするシチュエーションで身体を重ねるゆーくんとみい。


エッチをする度に過激になっていく感情のなかで、


キスなんてしなくても幸せになれると思っていたが、


「どうしよう・・・。キスがしたい・・・。」


二人の幸せはどうなっていくのでしょうか。


残りの未公開部分が
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